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システムラインナップ
立竹木調査システム 動産調査システム 事業損失・調書入力
看板システム
・Windowsタブレットを使用して、現地調査の段階で、素早く入力する事が可能です。
 入力作業だけでなく、入力チェックの時間とコストを大幅に削減出来ます。
・品名選択は、一般的な品名のほか、ユーザー様が独自にカスタマイズ出来ますので、スムーズに選択出来ます。
付箋機能により、調査後の確認漏れを防ぐ事が出来ます。
 付箋付の状態での野帳の印刷も可能です。
・内業は、入力データの精査のみで完了です。

・品名は、先頭文字検索機能により、簡単に選択出来ます!
  一般的な品名はすでに登録されております。さらに、ユーザー様が独自に追加編集も出来ます。
  また、品名毎に標準的な規格寸法を登録する事で、寸法入力を省く事が出来ます(ドラム缶など)。
  その他、品名の後ろに、単位を表示しますので、さらに選択しやすくなります。
・履歴データや直前入力データの読込機能で、さらにスムーズに入力出来ます!
  再選択による、選択ミスや再選択の手間を省く事が出来ます。
  同一品名が続く場合に最適です。
・ちょっとした機能で、入力効率は格段に変わります!
  単位を「ヶ所」や「個」に一発変更する機能や、品名に「他」を追加する機能など、
  さまざまなケースに対応出来るようになっております。
・付箋機能で、不安要素は現地で解決出来ます!
  調査中もしくは調査後、調査リーダーに確認しなければならない項目が発生した場合、
  入力画面の「付箋」にチェックを入れておくだけで、確認漏れを防ぐ事が出来ます。
・自動バックアップ機能で安心安全です!
  万が一に備えて、入力作業中、随時自動でバックアップを取得しています。
  物理的な故障等による調査データの損失を防止します!
・入力データがそのまま調査表データへ!
  従来の紙野帳では、現地調査の他に、入力作業が発生していましたが、
  この「動産調査システム」を使用すると、現地調査と入力を同時に作業出来ます。
  入力作業だけでなく、それに伴う入力チェック作業も省略出来るので、大幅なコスト削減が可能になります!
  ※入力後の数量集計や調査表作成には、別途動産調査表作成システムが必要になります。