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システムラインナップ
立竹木調査システム 動産調査システム 事業損失・調書入力
看板システム
・Windowsタブレットを使用して、現地調査の段階で、素早く入力する事が可能です。
 入力作業だけでなく、入力チェックの時間とコストを大幅に削減出来ます。
・樹種選択は、標準樹種マスターのほか、ユーザー登録マスターにより、スムーズに選択出来ます。
付箋機能により、調査後の確認漏れを防ぐ事が出来ます。
 付箋付の状態での野帳の印刷も可能です。
・内業は、入力データの精査を行ったあと、単価計算を実行するだけで終了です。

・樹種名は選択方式で入力します。部分検索機能による、類似樹種のみの表示で簡単選択!
  標準的な樹種名のほか、ユーザー様が独自に追加編集出来る「代替樹種マスター」から選択出来ます。
  部分検索機能とは、略字に入力された文字が含まれている樹種名のみを抽出表示する機能です。
  これにより、略字「ツハ」で○○ツバキが全種類、「ツツ」で××ツツジが全種類表示されます。
  また、樹種名の後ろに、高木や株物等を表示しますので、さらに選択しやすくなります。
・履歴データや直前入力データの読込機能で、さらにスムーズに入力出来ます!
  再選択による、選択ミスや再選択の手間を省く事が出来ます。
  同一樹種が続く場合に最適です。
・調査項目の強調表示で調査漏れを防止!
  選択樹種により、算定上必要な調査項目を強調表示します。
  これにより、不慣れなスタッフでも、漏れなく調査出来ます。
・付箋機能で、不安要素は現地で解決出来ます!
  調査中もしくは調査後、調査リーダーや所有者に確認しなければならない項目が発生した場合、
  入力画面の「付箋」にチェックを入れておくだけで、確認漏れを防ぐ事が出来ます。
・自動バックアップ機能で安心安全です!
  万が一に備えて、入力作業中、随時自動でバックアップを取得しています。
  物理的な故障等による調査データの損失を防止します!
・入力データがそのまま算定データへ!
  従来の紙野帳では、現地調査の他に、入力作業が発生していましたが、
  この「立竹木調査システム」を使用すると、現地調査と入力を同時に作業出来ます。
  入力作業だけでなく、それに伴う入力チェック作業も省略出来るので、大幅なコスト削減が可能になります!
  ※入力後の単価計算及び算定表や調査表作成には、別途立竹木算定システムが必要になります。